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CPEレンタルサービス
TOHKnetのネットワークサービスに接続するルータなどをレンタル提供するサービス

CPEレンタルサービスについて

1.CPEレンタルサービスとは?

当社のネットワークサービスをご利用のお客さまに、ルータなどのCPE(Customer Premises Equipment:顧客宅内装置)をレンタルするサービスです。

2.CPEレンタルサービスのサービス概要

V-LAN、V-LAN Limited、おトークオフィス・ワン、高速イーサネット専用サービス、TOCN向けのオプションサービスです。

当社のネットワークサービスに接続するルータなどのCPEをレンタル提供いたします。

CPEをリーズナブルな料金でレンタル

税込1,296円/月からご利用でき、故障した場合でも代替機を準備いたします。

ネットワークとCPEの保守窓口を一元化

当社でネットワークサービスとCPEを一括して保守いたします。保守窓口が一元化され、ネットワークサービスはA社、CPEはB社へ連絡といったお客さまの手間がなくなります。

TOHKnetがCPE設定を実施

当社が導入時・変更時ともにCPEの設定を行いますので、システム管理者さまの負担を軽減することができます。

ニーズに合わせて選べる3つのタイプ

経済性を重視した「センドバックタイプ」、オフィスにCPE現用機・予備機の2台を配備し故障の際にはお客さまがご自身で交換することで早期復旧を可能にする「セルフコールドスタンバイタイプ」、当社作業員が現地に出動し故障対応する「オンサイトタイプ」の3つのタイプをご用意しております。

また、オンサイトタイプについては、故障対応時間が平日9時~17時対応の「保守タイプ1」と、24時間365日対応の「保守タイプ2」をご用意しております。

「死活監視」のオプションサービスを用意

当社が24時間365日体制でCPEの遠隔死活監視を行う「死活監視オプションサービス」をご用意しております。

3.CPEレンタルサービスの仕様

基本サービス サービス内容
  • CPEのレンタル
  • CPEの初期設定・設定変更作業
  • CPEの故障受付
  • CPE現用機故障時の代替機準備
  • CPEの発送(センドバックタイプ・セルフコールドスタンバイタイプの場合)
  • CPEの設置・故障時交換・移設作業(オンサイトタイプの場合)
  • お客さまオフィスへのCPE予備機事前配備
    (セルフコールドスタンバイタイプの場合)
CPEの機種選定 CPEの機種選定につきましては、お客さまネットワークに合わせて当社がご提案させていただきます。
オプションサービス 死活監視 万一機器の故障が発生した際に迅速な復旧作業が可能となるよう、CPEへ一定周期でping確認を行い、ping不応答などの障害状況を速やかに通知するための遠隔監視サービスです。
ご利用上の注意
  • (1)CPEレンタルサービスのご利用は、当社のネットワークサービス(V-LAN/V-LAN Limited/おトークオフィス・ワン/高速イーサネット専用サービス/TOCN)をご利用のお客さまに限ります。本サービス単独でのご利用はできません。
  • (2)最低利用期間は1年間になります。

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